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ネタバレ考察『悪の法則』哲学的で難解なストーリーを考察!- リドリー・スコット、コーマック・マッカーシー

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日常に迫る、異様な闇の存在感!主人公マイケル・ファスベンダーが演じる絶望感!
そしてキャメロン・ディアス演じる得体のしれない恐ろしい悪女の演技にしびれる!

『悪の法則』キャメロン・ディアス、ブラッド・ピット、マイケル・ファスベンダーほか豪華キャスト共演で贈る極上のクライムサスペンス。

『ノーカントリー』の原作者であるコーマック・マッカーシーが脚本を書き下ろし、リドリー・スコットが監督した本作。
一度観ただけでは全貌が掴めない哲学的で難解なストーリーを考察しました。

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『悪の法則』あらすじ


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あらすじ

すべては、"カウンセラー"と呼ばれる若く有能な弁護士がほんの出来心で裏社会のビジネスに手を染めたことから始まった。美しいフィアンセとの輝かしい未来を夢見た彼の欲望は、周囲のセレブリティたちを否応なく危険な事態に巻き込み、彼らの虚飾に満ちた日常を揺るがしていく。しかし彼らは、まだ気づいていなかった。この世の闇に渦巻く"悪の法則"に魅入られ、もはや逃れようのない戦慄の罠に絡め取られてしまったことに......。

 

出演: マイケル・ファスベンダー, ペネロペ・クルス, キャメロン・ディアス, ハビエル・バルデム, ブラッド・ピット
製作・監督:リドリー・スコット
製作:ニック・ウェクスラー/スティーヴ・シュワルツ/ポーラ・メイ・シュワルツ
脚本:コーマック・マッカーシー

原題:The Counselor
製作年:2013年

 

『悪の法則』ネタバレ考察

観念的で哲学的なメッセージが多い本作を自分で整理する意味でも、考察したいと思います。
ネタバレ要素も多くありますので、興味ある方のみご覧ください。

まずは、登場人物とそれぞれの関係性を整理した上で、各エピソードを考察していきたいと思います。

登場人物

弁護士(マイケル・ファスベンダー):ライナーと共にカルテルとの事業や麻薬取引に出資する。
のちに麻薬強奪の疑いをかけられカルテルから狙われる。

ローラ(ペネロペ・クルス):弁護士の恋人

ライナー(ハビエル・バルデム):弁護士を巻き込んでカルテルとの麻薬取引を行う。弁護士と共に麻薬強奪の疑いをかけられカルテルに殺される。

ウェストリー(ブラッド・ピット):カルテルとの取り引き仲介人で弁護士に忠告をする。カルテルからは逃げ切るがマルキナ一味に殺される。

マルキナ(キャメロン・ディアス):ライナーの愛人。ライナーを盗聴しカルテルから麻薬を強奪する。その後麻薬を奪われてしまったので、ウェストリーの個人資産から金を奪う。

エピソード考察

ベットシーン

弁護士と恋人(ペネロペ・クルス)のベッドシーンから物語がスタートする。一見すると平和な恋人たちのラブシーンに見えるが、キーマンになるバイカーの姿が窓の外に小さく写っており、バイク音が小さく鳴り響いている。
この時点で、平和な世界のすぐ隣には恐ろしい世界がある事を示唆している。

ライナーとマルキナ狩りのシーン

マルキナが飼っているチーターにウサギを追わせて狩りをする。
チーターのようなメイクのマルキナが実際にも狩りをする側である事を示唆。

ライナー『俺は誰かに似てるか?』
マルキナ『ええ。死んだ人に。』

マルキナは死者を懐かしんだりしない。ただ事実として捉えるだけである。
この時点でライナーがこの先死ぬ可能性があることを示唆している。

宝石商と弁護士のダイヤモンドの会話

宝石商は名優ブルーノ・ガンツが演じる。
弁護士はアムステルダムへ分不相応なほど高価なダイヤモンド(3.9カラット)を購入しにやってくる。
宝石商との会話がこの後の弁護士の運命を左右する事を示唆し、警告を示している。

  • ダイヤの評価は『ダイヤの良い点ではなく欠点を探すのが仕事だ』
    つまり加点方式ではなく減点方式だという。裏社会も同様の評価方式だと言うことを示唆している。
  • 『ダイヤは常に警告を発している』
    ダイヤを警告の石に例え、高い代価を支払っても『ダイヤの永遠性』を求めたいものだという。
    命が限りあるものである事に対し、抗う手段として永遠の輝きあるダイヤで飾るという。

分不相応なダイヤを手にする事で高い代価を支払うことになる事を示唆。

弁護士は高価なダイヤを購入したことにより、金が必要になりライナーが誘う裏の仕事への出資を決めてしまう。

ライナーと弁護士の会話(パーティ)

ライナーは弁護士との会話の中で『よくわからない』『知らない』という言葉を口にする。
ライナーの人物像は、世界について深く知ろうとせず、注意深く対策を練っていないことが伺える。

ライナーは「ボリード」という恐ろしい装置の話をし、弁護士へ警告を発する。

  • 「ボリード」は一度動き出せば止まらない。
  • 小さなモーターと決して切れない合金でできていて、標的の首に取り付け、巻き終えたら自壊する。

『一度動き出せば止まらない』という言葉は組織の事を暗に示している。
ライナーの言葉は、弁護士にいかに恐ろしい世界に踏み入ろうとしているのかを示唆し、警告を与えている。

マルキナとローラのプールサイドでのシーン

マルキナの肩から背中に入れられたチーターのタトゥーが印象的。
本能のまま生き、狩りをする者として示唆されている。

指輪の価値を知りたくないの?というマルキナに対し、不快感をにじませるローラのやりとりがなされる。
金銭的価値を重視するマルキナに対し、金銭でははかれない愛情や気持ちなどを重視する弁護士の恋人ローラ(世間一般的なものとして描かれる)との対比が印象的に描かれている。

『不思議ね。あなたの世界。』というマルキナのセリフにあるように、捕食者であるマルキナにはローラの世界(常識や世間一般のことわり)が理解できない、共感性のなさが伺える。

世間や周りへの共感性のなさが、マルキナの容赦ない行動に繋がっていると推測できる。
(※凶悪犯罪を犯す人には共感性の欠如が特徴として見られることが多いため)

弁護士とウェストリーの会話(バー)

ウェストリー(仲介屋)と弁護士の会話。
ウェストリーは忠告と警告をし、弁護士に引き返すチャンスを与えるが、弁護士は断る。

  • ライナーは何も学ばない
  • マルキナは心が読めない。そんな相手には用心しろ
  • 警告は損失の『人質』を意味する。損失を出した者より人質に価値があったら?
  • 連中に狙われるのは弁護士(あんた)だ

自分はいざとなったら金を持って逃げる。
修道院でも暮らせるがそうしないのは『女』だとウェストリーはいう。

ここでは、ウエストリーが若くもない女性定員の胸の谷間を凝視しチップを多めに払うシーンがあるが、ウェストリーの弱点である『女』によって足をすくわれることを示唆している。

マルキナと神父

マルキナは教会を訪れ、罪を告白しようとするが話をきいてもらえない。

マルキナは赦しを必要としてないはずなので、気まぐれに興味本位で訪れただけのように思える。

このシーンは正直よくはわからないのだが、平和な世界とマルキナが住んでいる世界の隔たりや、交わらないという事を表現しているのではないかと思う。

マルキナが車とファックするエピソード

以前マルキナがライナーの車とファックした事を弁護士に話すのだが、マルキナという女性を表す象徴的なシーンになる。
車とファックしたマルキナとの光景をライナーは忘れたいといい、こんな感想をもつ。

  • まるでナマズのようだった。
  • セクシーではなかった。

マルキナの異常な行動がライナーには理解できず、恐れを抱いていることを示している。

行動心理としては、「それがしたかったから」ただそれだけな気がする。ライナーが近くに居てもライナーではなく車を選んだところに何を重視しているかを暗喩しているようにも思う。
車とファックして、「イケる」女がマルキナなのだろう。

弁護士とウェストリーの会話(オープンカフェ)

麻薬を奪われてしまった後、仲介屋であるウェストリーが弁護士をよびだし警告するシーン。

ここで弁護士が状況を理解し「話の通じない」「とんでもない世界」に足をつっこんだ事を自覚し始める。

ここでもウェストリーは事実と状況を弁護士に告げ、警告をする。

『裏社会に足を踏み入れ“自分は無関係"とは甘すぎる』
『あんた一人じゃない。みんな道連れだ』

スナッフフィルム(殺人映画)の話をし、この伏線が最後に効いてくる。

マルキナの手下とカルテルの対決

マルキナ一味が奪った麻薬を警察官を装おったカルテルの人間が奪い返す。
銃撃戦で足を撃たれても顔色一つ変えない徹底した、プロ対プロの仕事(殺し)がみられるシーン。

銃撃戦に偶然遭遇してしまった一般人も容赦なく撃ち殺す。

ライナーと弁護士の会話(ライナー自宅)

弁護士はどう対処してよいかわからず、ライナーへ助言を求める。

だが、ここでも『知らない』『わからない』を連呼するライナー。

ライナーも弁護士も対処法がわからずうろたえるだけというこのシーンは、2人のこの先の不幸を示唆している。

ライナーとマルキナの会話(プールサイド)

何の準備もせずにお酒を飲んでるライナーに対し、マルキナは

『解決できると思っているのか、何も考えたくないだけなのか』と問いかけるが、ライナーは全てはぐらかし明言を避ける。

決断しなければ手遅れになる事がわかっているが、その決断を出来ずにいる。

話をそらし、こう話す。

ライナー『腹減った?』
マルキナ『ぺこぺこよ』

ライナーは何もわかっていない滑稽な奴で、マルキナはいつでも空腹の捕食者に見え、このシーンがとても印象的にうつる。

この後、ライナーは追ってきたカルテル一味に殺される。

ローラの拉致、誘拐

空港の駐車場でローラを男が静かに追いかけ、拉致するシーン。
人が居なくなった空港の駐車場でローラを男がじょじょに追い詰めるのだが、観客の不安を煽るような撮り方が見事。

弁護士ではなく、恋人ローラが拉致されたのは以前ウェストリーが言っていた
損失を与えた者よりも人質の方が価値を持っている」につながる。

弁護士が弁護士(同業者)へ救いを求めるシーン

このシーンは言葉が少ないがお互いを『同業者』と語っているため、相手は裏社会(麻薬カルテル)とつながりのある弁護士と推測。
その弁護士に、恋人を救ってもらえないかをお願いしにきている。

努力してみるが、助かる見込みは少ない』と告げられる。

※この後のシーンで『エルナンデスに言ったとおりだ』とカルテルの幹部が発言するため、この弁護士の名前はエルナンデスと推測。

マルキナが電話しているシーン

誰に電話しているのかは明確に示されないが、ブツを横取りした相手と話をしているのではないかと推測。

  • トラックの行き先を知っている相手
  • ブツの存在を知っている相手
  • 横取りする計画を知っている相手、または相棒?

この後の展開をみるとウェストリーと話をしているのではないかと推測する。

シカゴへトラックが到着する

ブツを運んできたトラックがシカゴへ到着し、検品と取引が行われている。

トラックには死体入りの缶が一緒に入っている。
2000万ドル相当の麻薬と一緒に死体も運ぶ、というズレたジョークらしいが、全く理解できないし笑えない冗談である。

一見、普通の陽気な兄ちゃんにみえる作業員(ジョン・レグイザモ)は答える。

『この死体はこの後どうなるんだ?』
さっきも言っただろ。何もしない。クソを吸い上げながら走り続けるのさ。

死体はジョークとしてただ運ぶだけでその後何の目的もない。
平和な世界と恐ろしい世界の異様さを、印象的な対比で描く。

カルテル幹部と弁護士の電話での会話シーン

最も重要なシーン(と思う)でカルテル幹部がこの世界の真理にふれる話をする。

  • 提案などなにもない
  • 行為が結果につながり、それによって異なる世界が広がる
  • 初めて知るその世界も実は前から存在していた
  • 過ちを犯す前の世界と過ちを犯した世界は違う
  • 道を選びたいと思うが選ぶことはできない。受け入れるだけだ。
  • 『旅人よ道はない 歩くことで道はできる』マチャードの詩を引用
  • 悲しみに「交換のルール」は適用できない。なぜなら悲しみには「価値」がないから
  • 人生を取り戻すことはできない

ローラは「死」以上に酷い事をされる、そしてそれは弁護士自身の運命と交換はできない。
「交換のルール」は適用できない。

つまり、弁護士の恋人は死ぬ以上にひどい目に合うが、彼女を救う手立てはない、という事を弁護士は告げられ絶望する。

ウェストリーの末路

カルテルから逃げ切れたウェストリーだが、ハニートラップに引っかかりマルキナに個人資産を全て奪われた上に殺される。

ビジネスマンが行き交う街なかでジョギングする人とたびたびすれ違い、画面上の違和感が続く。
画面上の違和感や不安定感、音楽などで、観客の不安をあおり「この後に何かが起きる」事を示唆している。

ウェストリーは殺人装置「ボリート」で殺されるのだが、グロテスクです。
映画ロングバージョンではここはさらにエグイとか。。
(ブラピファンは唖然としたでしょうね。。)

マルキナと投資アドバイザーのラストシーン

ラストシーンはマルキナが投資アドバイザーと会話するシーン。

金はマルキナが奪い、投資アドバイザーにも手を引かせ、マルキナの一人勝ちに見える。
だが、マルキナはこの後起こる(カルテルとの)壮絶な争いを予想し、示唆している。

最後は「おなか空いたわ」の一言で暗転。
どこまでも捕食者として強者のマルキナを印象づけた最後となった。

まとめ

覆水盆に返らず!を容赦なくつきつけられた作品。

弁護士のその後は描かれていないが、死に怯え、以前の人生にはもう戻れないだろう。

マルキナはどこにいても彼女らしく、捕食できるものを探して本能に従い生きていくだろう。

ライナーは最後まで何が本質が何かわからないまま死んだ。

ウェストリーは自分の弱点を把握していたが、その弱点を克服できず油断して死んだ。

 

この広い世界には、自分がいる世界以外に、『話の通じない』『理解できない』多くの世界が存在しているんだな。。と背筋がゾクリとしました。

そしてそれは、欲に駆られた自らの行動により、突然扉が開かれるのかもしれない。

 

観念的な表現やグロい描写が観る人を選ぶ映画だと思いますが、私はとても面白かったです。

賛否両論や酷評レビューなども目にする本作品ですが、数年後には傑作扱いになっているのではないかと予想しています。

 

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      2018/04/28

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